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2021年1月21日(木) ヤリイカ昇ってきました!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
ヤリイカ 22~47cm 12~26匹 【釣り場】洲乃崎沖 185ー215m
【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】北東 4m 【波】ナギ

2021年1月17日(日) マルイカしょっぱなから3点掛け!根船赤ムツも!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 14~25cm 2~23匹 【釣り場】三崎西〜城ヶ島沖 76〜94m
【船長】Mr.BOo
赤ムツ 0.8~1.3kg 0~1匹
合計2匹
【釣り場】城ケ島沖 270〜330m
【船長】KAZUO
金目鯛 23~40cm 0~4匹 【釣り場】城ヶ島沖 270〜330m
【船長】Kazuo
黒ムツ 30~40cm 0~1匹 【釣り場】城ヶ島沖 270〜330m
【船長】Kazuo
【天気】曇り 【風】北東 3m 【波】ナギ
【コメント】
17日=マルイカ船 三崎港西口は明るい潮なのです。ウネリはほぼなくお空は曇天日和。そう寒い朝です。どうにも潮の流れがなさそうなのです。西にでて小さな反応から城ヶ島沖へと展開してみました。ぱらっと15mの反応があり!こだだあああーーーーえ???触らないの・・・・・・・・では次。(この時船尾の石渡さん3点かけしていたらしい)浅いところで触らなければ大きな反応で触らなければ、深い水深、小さな締まった反応で何とか船内にマルイカ が顔を見始めて、でも潮色が明るすぎて真鯛船に聞いてみると久里浜沖も明るくなっていると。アジ船の周りでもまずまずで徐々に東の下潮が流れ始めて45m付近で塊反応でなんと6連チャンの方も。Daiwaのイカ職人もエンジンかかりだし、下船後のは着底後前半はゼロテンからの空併せ、後半はマウナスゼロテンののち2秒でから併せで乗っていたと。今日はブルネオン直ブラで竿を上に誘いあげる方も。ブルネオンは寄せツノとして使ってみるのがいいと思います。竿頭は菅野さんでした。
◎ムツ金目鯛船:今日は餌をサバとイワシを持って行きました。沖の瀬も流れが緩いようです。城ヶ島沖もゆるいようです。反応はあるもののご機嫌今ひとつ。後半高級外道の赤ムツ登場!!!良いサイズです。

2021年1月13日(水) でっぷりマルイカの一荷!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~32cm 10匹 【釣り場】諸磯、三戸輪、亀城根 90〜105m
【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】北東 無風 【波】ナギ

2021年1月11日(月) マルイカを操る。底棚のプレッシャーを解く。

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~40cm 5~44匹
合計49匹
【釣り場】三戸輪ー亀城根 90-103m
【船長】Mr.BOo
鬼カサゴ 0.5~0.8kg 3~8匹
合計11匹
【釣り場】城ヶ島沖 110ー140m
【船長】KAZUO
【天気】曇り 【風】北東 5m 【波】ナギ
【コメント】
=夜中に西風が吹きましたが早めに北西になったので=◎マルイカ船:三崎港西口から真っ直ぐに西へ。95mあたりで北上しましてあ。少し南側より波がある状況。昨日よりも早めにマルイカ とご対面したのです。いい感じの塊反応でいきなりの中型マルイカ 登場。さすがです。そこから追いかけるものの徐々にばらけ、潮の流れもとろり。亀さんに北上しました。ここはまだ西の上潮も早くなく反応をそれでも選びながらぶっ込みに乗ることが多かったようです。これは一重にお客様の技量でしょう。底棚の仕掛けが与えるマルイカ へのブレッシャーの解除方法などいろいろなあの手この手でマルイカ と駆け引きしていた塔です。竿の取り込み時方なども。仕掛けは下部直ブラ上部直結とのことでした。昨日の良型出没のポイントへと行ってみるとノーマルっぽい反応もありましたが、これかな?ぶっこみのりました!なんとなんと、上にマルイカ の足が一本と40cm級マルイカ と掌サイズのマルイカが。潮の変化もライトにはトロリと流れ始めてしまったようですから、この後の時間を探すとなると東側のキワなのか>でも帰路には諸磯のかなりキワに寄らないと潮の淀みが見えないようでした。すると、亀さん北側でしょうか。13日15日17日のご予約大募集中です。ヒットカラーはピンク・スカイブルーとのことです。

2021年1月10日(日) シケ後ですから。んんんんん。

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~26cm 5~7匹 【釣り場】諸磯ー亀城根 72-100m
【船長】Mr.BOo
金目鯛 25~30cm 7~17匹 【釣り場】城ヶ島沖 270-330m
【船長】KAZUO
クロムツ 28~40cm 2~5匹 【釣り場】城ヶ島沖 280-350m
【船長】KAZUO
【天気】晴れ 【風】北東 2m 【波】ナギ
【コメント】
⭐︎大シケの後でした。=マルイカ 船=海が悪く北寄りの方が海が良さそうで小さな反応を何回もかけても触りはないので、徐々に北上しました。亀城根からやっと船内全員にヒットしましました。手の速いお客様は二回。船尾の直ブラ仕掛けにはまずまず型のマルイカ 。これでノリの良さそうな反応がわかったのですけれど、流れが変わってしまうと底潮を嫌っているのか?浅場も触りあるのですが追手が多くそれがフグなのか?底塩が濁っているところを探そうか。船内平均しました。

=金目鯛ムツ船=城ヶ島沖の流れがゆるくイワシが回り始めたのか?今日はサイズはともかく魚信活発!!でした。平日は鬼カサゴ船となります。

2021年1月05日(火) どん!と年越し暖流ヤリイカ!19〜21杯

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
ヤリイカ 23~42cm 19~21匹
合計60匹
【釣り場】城ヶ島沖 150〜200m
【船長】Mr.BOo
【天気】曇り 【風】北東 3m 【波】ナギ
【コメント】
5日のヤリイカ船の釣行紀行文です。:朝一番には前評判の良かった城ヶ島の西角に。探ってみました。潮色は清み潮色でしたし、150mあたりまではなにやらいそうな気配がむんむん。深場で40cm級ヤリイカの一荷!餌反応と混ざっているような。そこから再びヤリイカとご対面するのに時間がかかりました。どうも餌の近く単体で見えると塊でしたけど、餌と合体だとまるで#餡掛け炒飯#でした。棚は底仕掛け分。その棚をどうせめるか。烏賊師の面々は竿を叩くように角を、いや中錘を踊らせて【おいでおいで=寄せる】で触りを出してそこからゆっくりとまた、群れがいるうちの乗せるタイミングでしっかりと乗せておりました。これは@しっかりとした意志でやろうと思わないとできない釣り方だと思います。慣れや上手さもあるでしょうけれど、イカ釣りが楽しくての釣人の証ですね。
これからヤリイカ釣りをしてみたい方、意識の中に角を踊らせるにはどうしたらいいか>を一つ入れておくと面白くなりますよ。
その群れの動きが深いところにヒットして浅くなる流しには、185mで乗り出して150mまで数回の乗せができました。途中群れの反応がわからなくならなければまだ釣っていただけたと思います。この1月7日からの大シケでヤリイカ群れもリセットされてどうなるか>面白くなりそうです。レンタルタックルはどうぞご予約お待ちしております。

○マルイカ 船+マルイカ 角でなくても御乗船できます!!〈ジョークですよ)そのくらいの水深ですから、ライトタックルの先調子竿がいいと思いますので、胴はカーボンで穂先はグラスでいいと思います。改造する竿には、スロージギングの竿もいいかもしれません。Abuで6000でした。

☆鬼カサゴ船:文字数がOverしておますので鬼カサゴのご案内のところをご覧ください。


2021年1月04日(月) マルイカ 直ブラ中良型。胴はカッキンコッキン。

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
クロムツ 30~43cm 3~7匹 【釣り場】城ヶ島沖 280-330m
【船長】KAZUO
金目鯛 25~38cm 1~7匹 【釣り場】城ヶ島沖 280-330m
【船長】KAZUO
マルイカ 15~24cm 2~23匹 【釣り場】城ヶ島西ー三戸輪沖 73-100m
【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】北東 1m 【波】ナギ
【コメント】
○マルイカ船:今日は三崎仲崎から船が離れにくい状況に、西側へ探るものの、大きな反応が見当たらず昨日の80mラインで反応があるのですが、ここは追手の魚も多そうで群れは落ち着かない状況。もう一度三戸輪方面へ。昨日の劔崎沖のようなミニマムなイカだけの反応でマルイカ とご対面してから、流れも変化もアリーの、直ブラは中良型マルイカ も登場。どっちを乗せるかで仕掛けも変わるのかもしれません。選手側から入ってきた群れもなかなか船首側からスルーしたイカが二番手が乗せる。。。。ふーーーん。とって再び仕掛けを下ろしたらまた乗る。。。。ええええーなのですよ。
竿はヤリイカ用のブランク。ですから硬調なのです、でもねねー中型マルイカ もあるのでどうぞ。ちょいと潮はゆるんだのですが重めの潮だったようです。あたりを出したいならば竿かのかな。

⭐︎ムツ金目鯛船:潮流がとろり。サイズが今ひとつかな。

2021年1月03日(日) マルイカ これからですから。鬼カサゴ攻めたりず

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~27cm 2~13匹 【釣り場】城ヶ島。。三崎西沖ー劔崎沖 73-93m
【船長】Mr.BOo
鬼カサゴ 0.4~0.8kg 3~6匹 【釣り場】城ヶ島沖 110-140m
【船長】KAZUO
【天気】晴れ 【風】北東 3m 【波】ナギ
【コメント】
○マルイカ船、今季初めてのマルイカ船に御乗船いただきましてありがとうございます。まずは城ヶ島安房崎でお神酒をあげましての出船。ちらほら60mラインから餌みたいな反応がちらほらと、潮の流れは早そうです。ドラゴン反応がいいのか?バラっとがいいのか?帯反応がいいのか?それにしても潮流は1ノットを超え1.5ノット。沖の瀬じゃああないんですから勘弁して頂戴。それでもマルイカとご対面できたのは三代さん25cm級がいきなり。船内ではいいサイズも乗りました。このサイズがいて他のイカはマイクロばかりなのか?いや、ダルマイカさんとマルイカ さんがいるようか感じ。一旦劔崎沖でもなかなか反応がみえないのですが群れに当てれば触りは良かったみたいですけどね。後半潮の淀みがあり、船内ポツポツっと、でもねえ、深いから反応に仕掛けが入っている気配がなかなか掴めなかったのが正直。そソナー画像は右舷にエコーが出ていても左舷船首が二回目のったり。深いので叩きよりもアオるか、ムチウチか、巻き落としか、究極中錘強制フォールか。。。。。竿頭はブランコ仕掛けのHIROさんでした。

⭐︎鬼カサゴ:ますは初釣りでしたので鬼GETが大前提でした。後半サイズアップを求めて彷徨いましたが今ひとつ。付餌も追加してみようと思っております。
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