お知らせ

  20日出船のご案内です。
 6時30分 ヤリイカ  沖の瀬-洲崎沖150-220m
 くコ:彡角は11-14cm 錘normal120号 lighttackle70-80号です。 
 ・6時30分 リクエスト紅あこう鯛船 相模灘1000m
 21日紅アコウ鯛船 ご予約一名様です。さらなるご予約をお待ちしております。
 釣り情報誌に登場ハヤブサ 富潤 イカ先生ヤリイカlighttackle釣行が載っております。一回やってみようかな?たまにはヤリイカ食べたいな・・なんて感覚で是非参考にご覧くださいませ。
かわはぎ 釣りビジョン 放映12月26日 鈴木 孝さん 是非ご覧くださいね。 

直通 090-8569-3695 です。

乗合システム


  • lighttackleヤリイカ

    lighttackleヤリイカ

    ヤリイカ船では船首着座にてlighttackleでの釣行が可能です。tackleのデータは、PE0.8-1号で4本撚りがお勧めです。ポイントが通常の深いイカ場でもlighttackleでの釣行の場合には船べりにPEが擦れる場合がありますから、4本が良いのです。
    直結/ブランコ仕掛けは降下を速くする為にも中錘を10号程を使用してみてください。角にイカが乗ったと思ったならば竿の感度にもよりますがリールを巻き上げる事で直接仕掛けUPとなります。取り込みは直結の場合もスタイルを気にせずに、イカ第一!!です。慣れたらやらばいい事です。ブランコ仕掛けは角3本が扱いやすいです。錘はスカリー70号が御勧めです。

釣果情報

最新の釣果情報を要チェック!!

14cm角先調子で叩く!
2018-01-18(木) 14cm角先調子で叩く!
平成30年1月18日 
 ★6時30分ヤリイカ船 沖の瀬 190-230m
 ヤリイカ 28-50cm 【20-24杯】 スルメ一割
コメント:朝方の三崎港西口は15℃台でした。城ヶ島沖をさがり、開口部分から16℃台でした。ポイントの沖の瀬では流れは表層流は東へ。底潮は東から東上げ潮気味。餌反応の下層でスルメ烏賊がのったり、ヤリイカがのったりと、底近くの餌よりもサバやアジと同じ餌を食べているヤリイカやスルメ烏賊なので、中層棚で乗ってくる場合が多いですね。角は11cmと14cmで、そこから仕掛け一本分のエリアで先調子の竿の穂先を叩くようにしてから、着底すると角を触ってきます。底から大併せはしてみなかったのですが、リールで巻き上げていくと角をカツカツっと触ってきました。
そして、本乗りしたらリールを使ってガツガツやってみると45cmOverヤリイカが最高4点掛け。これは、簡単に言いますと、【ヤリイカを乗せるのに、スルメ烏賊を釣るようにしてみたら!!】的ですね。#ヤリイカの突っ返しって奴でしょうか。竿はalphatackleの180号負荷の竿です。角数は11本でしたから15本だともっと軽く乗ってくるかもしれませんん。中錘は使わなかったので、中錘を使ったりしたら動きもはっきりしたかもしれません。
外山さんはヤリイカ5点掛けでした。11cm角のブランコ仕掛けです。

 ★リクエスト紅あこう鯛 相模湾1000m
本命不発 残念
 さらなるポイント探査を!!
 

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鰯多そうで角を躍らせると・・・
2018-01-16(火) 鰯多そうで角を躍らせると・・・
 30年1月16日 釣行記
  三崎港 釣船 佐円丸 
  ★6時30分 ヤリイカ船 城ヶ島沖-洲崎沖 180-240m
  ヤリイカ 26-47cm 【4-19杯】
 コメント:今日は城ヶ島沖からチェックしました。明らかにイカの反応で動いています。getしたのはスルメ烏賊でした。城ヶ島沖でも表層流が少し東に流れており、劔﨑沖などの潮流情報を仕入れながらも、洲崎沖が少しは潮目がいいとの情報で、南下しました。すぐさまヤリイカの反応がポイントに見えて、二枚潮の情報から表層で仕掛けと道糸が流れて、仕掛け着底後には、底潮で仕掛けが動いていくのですが、群れも逃げまどっている様子。なんとか、群れに逃げられたかな?と思ったらっつー佐々木さんにヤリイカ4点掛け。
そこからポイントをあっちこっち泳ぎ回っているヤリイカの群れが、時に190mの餌の上にそこから西側に動き出しての様子かもしれません。ブリッジ横での釣行の竿頭【円谷さん】は竿先を少し立てて、クイックに角を躍らせるように動かしていると、乗ってくるようです。そーっと仕掛けを持っていても触るのが軽く入るのか?ライブベイトのように角を動かしてみてくださいね。角は11cmとラッキョウ角スッテ角も良い様子です。帰り際に仕掛けを上げると、反応は??良型ヤリイカGET。

☆彡紅アコウ鯛 6時30分 相模灘1000m
 紅あこう鯛 4.5kg 【7名 1本】 本田さん!!またまたGET
コメント:沖の瀬や洲崎沖は単に表流がよりも、底潮との角度が二枚潮の一つの要因なのです、相模灘でもあり得ますが今日のポイントは二枚潮だったようですが、本命getは本田さん。。。んん、流石だ。

★金目鯛ムツ五目船 城ヶ島沖-沖の瀬 水深280-400m 錘250号
 

 

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黒ムツいい感じです。
2018-01-15(月) 黒ムツいい感じです。
  ★予報は的確に当たりましたね。城ヶ島沖の100mラインより洲崎沖の方が朝方は風力も弱く、表層流も東に流れていましたから。段々風も強くなって早上がりになりました。
 ●6時30分 金目ムツ五目船 城ヶ島沖280m前後 10時早上がり
  ・黒ムツ 26-35cm 【3-9尾】 ・金目鯛 28cm 【0-3枚】

 ●6時30分 ヤリイカ船 洲崎沖 180-220m
  ・ヤリイカ 26-45cm 一名 3杯 船酔いにて9時30分早上がり
 コメント:洲崎沖の反応は大きな20-30mのイワシの下に出ておりました。流れは底潮と表層流が異なって、どちらの動きで群れが反応しているのか?全体に流れで群れに仕掛けを入れるようにやってはみているのですが、どうも群れが自由奔放なのか?
暖流のヤリイカから、もう少し流れの緩いポイントのヤリイカを探してみようかと思っております。どうぞお付き合いの程お願い致します。

 

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