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2019年8月27日(火) もっとカッキンコッキン竿を!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
本カツヲ 2~3.3kg 4~8匹 【釣り場】相模湾内〜城ヶ島パヤオ 12ー35m
【水温】26.8℃   【船長】Mr.BOo
【天気】曇り 【風】北東 2m 【波】ナギ
【コメント】
*>* ))))>< 27日 キハダカツヲ船釣行記:西口から出立して一路西向き。途中“鳥ニエ”と遭遇なにやら追って居る様子。鳥↓海面↓ベイト↓キハダなのか?けっこうな急旋回もありまして着いちゃった1番ブイ。一回船を止めたら、船尾をすぅぅぅーっと持っていかれる。東向いてそんななんで船団の西側に着陣。戦国時代ならここで幕を張る=幕府と呼んだそうな。時間までソナーの調整をして、その近くで10cm位のベイトがぽちょぽちょ。これカツヲを顔観れれば良いのかな?位の反応しか見えない。も!時間からすこし探ってもらっての棚サーチ。水野くんヒットしました。棚をお聞きしての船内callで同じ棚KEEPすると、連荘MODE突入。ライジャケ着て磯野君をタモINしに行くので、2回ほどで汗噴水。トレーラーが動き出すのに時間がかかるのですが、ダッシュですから!!!!程よいカツヲですよねぇ。船内4名様でしたがブイは見える隙間から遊びに来てくれるのでしょうかね。。コマセも無くなってしまうので、移動。北上江ノ島西の下沖。着弾して、まずは観察しているとピカピカ回っているのですよねぇ。朝からキハダが出ていたようです。結構な動きの中でも当たりそうな船への群が入っていくのが如実にわかる!割に当たらない。今度は朝方の“鳥ニエ”付近から南側でキハダとか。行ってみると解散。で二、三隻の船のそばに入らせてもらって船尾から入ってくる!魚探に映る。・・・・廣瀬さんこちょこちょ!鬼併せて間に合わず。で大ラスに移動を繰り返していたはんのうが大人しくなったとの無線callをきいての納竿となりました。その後2隻くらい残ってやっててて当たったとか情報がありました。
カツを仕掛けは“VARIVUS”などのナイロン14〜18号を1.5〜2.5mが良さそうです。


2019年8月25日(日) こちょこちょ!っと来たら鬼併せて!2回!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
本カツヲ 2~5kg 0~2匹 【釣り場】一番ブイ〜城ヶ島カニブイ 棚15〜45m
【水温】26.6℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】北 5m 【波】ナギ
【コメント】
>* ))))><キハダカツヲ船 一番ブイに行ってきました。昨日は船も少なく荒喰いしたそうですけれど、ブイ周りもソナーでなかなか反応が出にくく、少ない様子。御団子の2枚目の皮位のpositionに居たので、なんとか二本ゲット。もう我慢の限界で相模湾へとGoGoWestかと思いきや、みんな城ヶ島方面に。どうも港から こっちまで潮色が良くない様子に、加えてのイカ船からの鮪が跳ねた!と入電もあって。それにしても中盤からやっとソナーの設定がマッチングして、あっちだこっちだ止まっただ、戻っただ、そりゃもう風俗てnのガサ入れみたいな船団の動き。魚探に出てきた時にはもう誰かヒットしていなければならない。そう、コマセ振りすぎ=カゴが動くのは警戒を増幅させますねぇ。
そうそう朝は海がとてつもなく悪かったので、【走っている間は高い所を動かないでください。】ってご案内していたにも関わらず、椅子の上を歩き動いているどこぞの大将さん。大怪我しただけで済まないのですよねぇ。はい、船宿稼業守っていくにも、船長に刃向かう方は勘弁して下さいね。ライジャケ着けてないし。(後で着込んでましたけれど)
写真は藤村さん。キハダかと思ったですよ。キハダの魚信はあったようでしたけれど、針外れてしまったのでわかりませんでした。

2019年8月24日(土) All Lastマルイカ 怒涛の6連荘

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 17~28cm 9~28匹 【釣り場】亀城根〜三戸輪 50〜65m
【水温】26.6℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】南 4m 【波】やや高い
【コメント】
◎マルイカ船 今シーズンの釣行は今日がラストとなりました。どうも三浦半島半分東がまったく元気がなかったですねぇ。浅場もほんの一瞬芸。
さてと、西口から諸磯沖経由。なにか反応が少ない。これは水温が上昇しすぎた為?三戸輪からポイントを巡っての亀さんIN。どうも潮色が明るいので、少し深めの60mで餌はたくさん。ちっとマルイカさん。まだべた凪でしたので、流せましたね。船尾スポスタ様3連荘。AGF森杉さん、おー乗った!切れた。【始まったあ!】と思いましたけど、すぐさま予備竿にチェンジして・左舷がマルイカの背中に仕掛けが回ってしまっているのか?ポイント移動してから八木さんマルイカゲット。そそくさと北上。どうも餌反応にしてもハモノ反応にしても少ない。これもっと浅いんじゃないの?でもねえームギイカ居ないしねえ。おーっと、森杉さん怒涛の6連荘!!!すげええええええー。NJ角が良かったようです。jokerさん来季はNJのネオンの小さいのとか出してくれるでしょうか!!徐々に潮のながれが南に。それに伴っての南西風・ここから反応が見えどもROCKしても暴れる船に映像が追いつけず、なんとかラストまでマルイカの顔を見ていました。凪ならまだ面白いかもしれません。竿頭【森杉さん】

2019年8月24日(土) オーラス奮闘6連荘!

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 18~28cm 10~28匹 【釣り場】亀城根〜三戸輪 50〜65m
【水温】26.6℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】南 5m 【波】ナギ

2019年8月21日(水) 塊・逃げ惑う・

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 17~40cm 9~21匹 【釣り場】亀城根〜三戸輪 48〜73m
【水温】26.8℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】北東 2m 【波】ナギ
【コメント】
◎マルイカ船 6時出船 諸磯沖の35mラインから三戸輪経由亀城根へ。昨日はこの海域でも潮の流れがとろりとあったそうで、そして北側にも群れが回っていたとか。小さな群れでマルイカとご対面して、やはり逃げ惑っている様子。北側に行きともっとメジャーな反応を見させてもらって乗り好調!!焼き肉045様、この流しに6連荘。逃げて行く方向は追尾できるのですが、いざ追うとなると一山もふた山も動いている様子。後半には崖根まわりを逃げるように回遊し当たればドカンと乗る心地よさ。餌の反応も登っているようにも思えました。ハモノがなにか?今日は仕掛けは切られませんでしたけれど、イカは左舷佐藤女史もいい感じの触手だけ残して持っていかれてしまったと。

2019年8月19日(月) 潮色も変わる変わる。これから浅い?

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 17~28cm 26匹 【釣り場】亀城根 48ー70m
【水温】26.7℃   【船長】Mr.BOo
ワラサ 0~0cm 0匹 【釣り場】劔崎沖 40〜55m
【船長】KAZUO
【天気】曇り 【風】北東 2m 【波】ナギ
【コメント】

◎マルイカ船 昨日の二町谷前は東上潮で潮目が悪かったので、一路亀城根へ突進。灯台の真南でやってみたら、あら東上潮じゃん。どうも昨日の潮を運んでしまったのか?こりゃ逃げるじゃどこよ?一応亀さん西側に走ると潮境が。潮色も少し被っているのででも大きめ反応がどうも核がなくマルイカとご対面したものの、どうにも本物らしくなく、ポイントを巡りました。するっテェーと、やっとこさ納得のいく反応で斉藤さんまるでVロケットのようなマルイカ。その時はギョギョ丸プリズムrainbow。後ではんめいするのですが、このプリズム使い少数派なんですよね。途中昨日の森杉さんと同じように仕掛けを切られ、その交換中にもNICE!ECHO!交換完了したら手を上げてと。直ぐに乗ってきました。今度はDaiwa MD玉露。そこポイントにもハモノが回遊。ではではと、昨日の見失ってしまった幸せ!!!違う!反応を探しに。これが何が偶然か?いや、必然なのでしょうか?後半青い船が見つけていたのか?見えました!【塊】。こりゃポイントノートにはNICE<GOOD<CROWNと書いたほどに。多点掛けこそ一荷を連荘でしたけど。
☆ワラサ船 本命不発でした。

2019年8月18日(日) ワラサなんとかGET。マルイカいいサイズ3連も

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~30cm 14~21匹
合計55匹
【釣り場】二町谷沖〜亀城根 53〜78m
【水温】26℃   【船長】Mr.BOo
ワラサ 2kg 0~1匹
合計1匹
【釣り場】劔崎ー下浦沖 35ー55m
【船長】KAZUO
真鯛 0.5kg 0~1匹
合計1匹
【釣り場】劔崎〜下浦沖 35〜55m
【船長】KAZUO
【天気】曇り 【風】南 無風 【波】ナギ
【コメント】
◎マルイカ船まずはHomeの西口沖から探り始めて小さな反応が少しあるようでしたけれど、もしかしたらもっと大きな反応があるかもしれないと、結果大きな反応が見つからず、小さく塊となっている反応でマルイカとご対面。今日は鯖が回ってきている様子で、マルイカの反応の近くに鯖らしき。でもです。左船首の盛り過ぎさん、、、いや、森杉さんは仕掛けを4組も切られてしまったようです。鯖がいる+マルイカも追う+仕掛けがカンナからない=鰆?河豚?潮色は薄被り色。そこから亀城根に移動して、こちらは海中に汚れが出ている様子から、各船よりも浅場を探るといましたけれど、結構小刻みに動いている。今日は皆さん腕達者ですから、見ていて気持ちの良いカチッとしたアワセで森杉さんマルイカ一荷!数回。竿頭の清水さんに至っては、仕掛けぶっ込みー着底ーPEトラブルー直した!ー重いーゆっくり巻き始める=マルイカ3点かけ。お見事です。その後、群れは見えるのですが一群れ毎にハモノ付きで動きが速く、伸び悩みました。流れは緩かったですよ。
☆ワラサ船は朝方は劔崎沖からスタート。マルイカと同様にこの台風の時化で鯖が回ってきて青物までコマセが届かないのでしょうか・そんな中、AJINOMOTO佐藤さん2kgハナジロGETしました。

2019年8月12日(月) 三崎北條湾、台風準備で土曜日まで休船です。

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
金目鯛 24~38cm 6~9匹
合計15匹
【釣り場】城ヶ島沖 250ー320m
【船長】KAZUO
黒ムツ 35~35cm 1~1匹
合計2匹
【釣り場】城ヶ島沖 250ー320m
【船長】KAZUO
【天気】晴れ 【風】南 3m 【波】ナギ

2019年8月11日(日) やっと港内に海水のオリが浮き始めたので。

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~28cm 24~29匹
合計53匹
【釣り場】西口沖・諸磯沖・小網代沖 60ー80m
【水温】26℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】南 無風 【波】ナギ
【コメント】
◎マルイカ船 台風の影響もあり出船できればOKのお客様を乗せての三崎西口沖へ。慎重に探り始めると、偶然にも塊発見!!こりゃ大変だ!的な反応ですよ。角に突っ込んでくるような。ウナリのある中でも竿にはしっかりとモタレが出て、でも船が増えプレッシャーがあると動き始めたり、イナダなのか?小鯛なのか?群れを成してマルイカ群れに突進してくると、追い込んでもかわすようになってしまうので、違う群れをサーチ。派手な反応でも無いけどノリが良かったりするポイントを渡り歩いてもうすこしで城ヶ島沖。流れが北上流一辺倒になったので戻ると少し浅場で塊からの後半にもいい感じの反応で3連荘ありの、竿頭大塚君は、いつもの!!ライントラブル2回!武田さん少し上へ誘う癖がある中でも長足ギリギリセーフ。1日楽しめましたよ。ヒットカラーは武田さんがギョギョ丸中心の仕掛けだったこともありますが、レモンピンク。DeepBlue。かな?

2019年8月10日(土) 深くても群れは点在!ラスト3点掛け

釣りもの 大きさ 匹数 詳細
マルイカ 15~28cm 3~16匹 【釣り場】三戸輪・諸磯沖・西口沖 63〜78m
【水温】26℃   【船長】Mr.BOo
【天気】晴れ 【風】南 2m 【波】やや高い
【コメント】
◎マルイカ船火曜日以来の出船となってしまいました。港から小網代沖まで小さな反応がありましたねぇ。欲をかき大き目反応があるのか?高さは10mほどのも乗りが今ひとつはっきりしないので、違う反応を。それがまた見つからない。群れはここぞ!ってタイミング(仕掛けがそろそろ着底)で端物の反応がジャーン!と登場。各船が70mラインで展開しておいるので、少し浅場を見るとひと塊り。でもねぇ。逃げ惑っているのか回遊Speedが速く。後半には潮境付近で群れがいい感じの濃さに。まえだけのったり、左舷だけだったり、右舷船首“森杉さん3点かけ”。明日も出船できそうです。当日ご来店でもお席ございます。竿頭は菅野さん。
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